2011年01月04日
冬の飛騨高山
飛騨高山での待ち時間を利用し、街並みを散策することにしました。
これまで過去2回散策したことがありましたが、冬となるとこれが初めてのことでした。
午前の金沢に続き、この日二か所目となる小京都散策です。

積雪の中を期待していましたが、雪は屋根にいくらか積っているだけでした。
それでも夏に散策するのとはまた違った風情があります。





もうひとつ、高山というと名物は「高山ラーメン」。
散策で冷えた体を温めるにはこれが一番です!


一杯550円。おいしく頂きました。
そうこうしているうちにバスの時間まで30分を切ったので、バスターミナルへと戻ります。
高山濃飛バスセンター、昨年改築されたとのことでずいぶんきれいになっていました。
待合室には飲料やカップ麺の自販機も複数設置され、快適に乗車までの時間を過ごせる設備が整っています。

JRバス、北陸鉄道バスとここまでは完全にアウェーのエリアでしたが、ここからはようやく私にとってはホームエリアである松本電鉄バスへとバトンは渡されることになります。
さぁ、松本行きには何が来るのか。
600番台のエアロバスかな? それともがっかりのセレガFSかな?
などと妙に期待していました。
あれを見るまでは…。
これまで過去2回散策したことがありましたが、冬となるとこれが初めてのことでした。
午前の金沢に続き、この日二か所目となる小京都散策です。

積雪の中を期待していましたが、雪は屋根にいくらか積っているだけでした。
それでも夏に散策するのとはまた違った風情があります。





もうひとつ、高山というと名物は「高山ラーメン」。
散策で冷えた体を温めるにはこれが一番です!


一杯550円。おいしく頂きました。
そうこうしているうちにバスの時間まで30分を切ったので、バスターミナルへと戻ります。
高山濃飛バスセンター、昨年改築されたとのことでずいぶんきれいになっていました。
待合室には飲料やカップ麺の自販機も複数設置され、快適に乗車までの時間を過ごせる設備が整っています。

JRバス、北陸鉄道バスとここまでは完全にアウェーのエリアでしたが、ここからはようやく私にとってはホームエリアである松本電鉄バスへとバトンは渡されることになります。
さぁ、松本行きには何が来るのか。
600番台のエアロバスかな? それともがっかりのセレガFSかな?
などと妙に期待していました。
あれを見るまでは…。